昨日は3か月に1回の、溝の口でのリフレパシー整体勉強会。

北海道からお越しの主宰・武田亜水先生が来られての、

今回のテーマは「経絡施術」。

  
整形外科的な「痛み」に対しては、トリガーポイントによる筋肉へのアプローチで対応ができますが、

「不定愁訴」「内臓由来の症状」「精神疾患」に対しては、

この経絡施術の方が対応に適しています。

  
すでにリフレパシー整体の基本手技の中に、

この経絡施術の要素は含まれているのですが、

今回はそれをさらに深めた内容を。

  
独立開業より15年。

今後も「痛み」だけではなく、こういった「不定愁訴」などの症状にも引き続き対応していきます。